ようこそせいの農園へ

 葉とらず栽培の青森りんご

[青森りんご]せいの農園の手作りホームページへようこそ!青森りんごの中心地弘前市で、除草剤は使わず、散布する農薬は抑え、食べて安全な丸かじりできる自然のりんご、太陽の恵みいっぱいの無袋・葉とらずりんごを栽培しております。直売所では、りんごの他、りんごジュース・ジャムの試飲・販売しています。ネットショッピング(通販)もできます。

青森りんご/蜜がいっぱいの画像

 お知らせ

10/08/27青森りんご「黄王」収穫始まりました!
ショッピングページをクリック!
10/08/09電子マネーをご利用の方に朗報です!
お届け時の宅急便コレクトを電子マネーでお支払いできるようになりました。
10/07/29品種別りんごジュース(1リットル瓶)完売しました。
夏バテ予防に黒酢入りりんごジュース、小瓶りんごジュース、りんごジャム、手作りドレッシングはございます。
10/07/097/8 第59回全国農業コンクール全国大会にて
名誉賞(農林水産大臣賞・毎日新聞社賞)を受賞!
10/05/25全国農業コンクール」青森県代表に選ばれました!
新聞記事はこちらです
09/11/2512/5-6 赤坂サカスにて開催されるマルシェ・ジャポン
せいの農園も出店します!青森りんごをPRしてきます
(担当:清野耕司)
09/08/17ポチたま」 9/4(金)放送決定!!
狩野英孝さんとりんご好きな愛犬アル君が
せいの農園にやってきました!

見ためを犠牲にして味を良くした、葉とらずりんご栽培

葉とらずりんごとは

従来は、りんごの色を良くする目的で日光を果実に浴びさせるために果実の周りの葉を摘み取っていました。 せいの農園では、りんごの葉を残すことで果実に充分栄養がゆき渡るように光合成をさせます。葉は工場の役割をしています!葉が陽の光をたくさん浴びて空気中の炭酸ガスで呼吸をして、りんごに養分(ソルビトール)を送ってこそ甘みが増し美味しくなるのです。

葉が陽を浴びて呼吸をするから  果実が元気なんです

葉とらず栽培のりんごは、表面に特徴があります。

画像を見ていただければわかりますよね!?表面にムラがあるんです。りんごは太陽の光を浴びた部分が赤く色付くんですが、葉取らず栽培で育ったりんごは葉の陰になる部分があるため、陽が当たらない部分は赤くならないんです。見ためは良くないですが、これが自然の恵みをふんだんに浴びて、美味しく育った印なんです。せいの農園のこだわりは、これだけではありません・・・ 葉とらず栽培のりんご

せいの農園りんごのおいしさにはまだまだ秘密が

 

  せいの農園りんごの収穫時期

りんご時期